本文へ移動

活動報告

活動報告

『消費税減税研究会』第7回勉強会にて

2020-02-14
チェックNEW

【 下条みつ質問動画 】
馬淵澄夫、山本太郎両代表のご挨拶の後、関西学院大学の朴勝俊教授の講演が始まりました。
物価が上昇しない局面で増税を行うことは、景気悪化の要因などのお話がありました。
僕から「税を払う人が地方からどんどん減っています。特に、松本市の0歳から4歳までのお子さんが平成25年からの5年間で1割近く減ってます。喫緊の解決策はなんでしょうか?」と質問して、先生から、やはり、育て易くする為にも、更に充実した「子ども手当」が必要との回答を頂きました。
子供を増やし子供を守る予算の充実が必要であると、改めて確認致しました。
 
 
 
 
TOPへ戻る