

28日にご逝去されました、故太田寛安曇野市長の弔問にお伺いしました。
公務で昨日地元に戻り、ご自宅にお伺いしましたが、ご遺体は安置所におられお会いできませんでしたので、本日、お伺いしました。
奥様、ご子息や後援会の皆様がおられ、僕から、亡くなる前日の27日に、松本の組合の大会で夜ご一緒して、大会後、会場の出口で、市長から「また、上京ですか?」と聞かれたので、「そうです」とお答えしたら、優しいお顔で「頑張ってください」とお声かけ頂き、僕からも、市長がマスクをしてたので、「市長、お大事にしてください」とお話ししましたが、黙っておられました。そして、握手をされてきたので僕からもしっかりと握り返させて頂きました。とても、温かい手でした。と、ご遺族にお伝えしました。
本日、お顔を拝見しましたが、安らかで、寝てるようにしか見えませんでした。
僕の妹も、長く親しくさせて頂きました盟友であり、ただただ残念でなりません。
どうか天上にて、ご遺族、安曇野市を見守ってください。
太田市長、どうか安らかにお眠りください。
さようなら 合掌
また、太田市長、役場のことも心配されてると思い、役場の献花台にもお参りさせて頂きました。